人気の吉野家の牛丼の具が冷凍されて通信販売限定で販売されるようになりました。店頭ではなぜか売っていない。つまり通信販売専用なのです。ちょっと不思議ですよね。この冷凍牛丼の具は、できたての最高の状態を瞬間冷凍して吉野家の味が忠実に再現されています。電子レンジで暖めればどなたでも簡単に出来上がります。これなら二人前を合わせた特盛りも自由自在! 創業100年以上という吉野家の牛丼を一度お試しあれ!
また、牛丼以外にもおいしい丼物が他にもたくさんあります。絶品なのにあまり知られていない人気店って知りたくないですか? そんな隠れた名店情報も合わせて紹介できればと考えています。ビバ!レトルト食品、ご利用あれ!
新着情報
近年レトルト食品は大きな進化を遂げ格段においしくなりました。お湯に入れて暖める、もしくは電子レンジで気軽にチンできるとあって様々な種類の食品が揃っています。定番のカレー類(ビーフ、チキン、ポ-ク)を始めとして、シチュー(クリーム、コーン、トマト、ビーフ)、ハヤシ、スープ(コーン、ポタージュ、チキン、野菜)、パスタソース(ミートソース、クリームソース、ペペロンチーノ)、料理用ソース(ドミグラスソース、ホワイトソース、中華あわせ調味料)かまめしの素、八宝菜、マーボー豆腐、丼類の素、おでん、ハンバーグ、ミートボール、ヤキトリ、鶏肉油漬、コンビーフ、ソーセージ、酢豚、ツナの油漬け、エビクリーム煮、ウナギのかば焼き、さんまのかば焼き、サバみそ煮、赤飯、五目めし、牛めし、チキンライス、とり釜めし、混ぜご飯(五目、きのこ、鳥、ホタテ、かに)、白飯、おかゆ、雑炊、ぜんざい、ベビーフード、流動食等いろいろありますが、中でも注目されているのが牛丼でしょう。
レトルト食品とは、レトルトで殺菌できるパウチやトレー状などに詰められた食品のことを言います。昭和44年に市場に登場してから約40年間で生産総額では約2,057億円にも上ります。
軽量ながら取り扱い易く簡単に開封できること、電子レンジやお湯等でわずかな時間で温められ調理できること、さらに容器の廃棄処理がしやすいことなどの商品特徴があります。消費者のニーズに応え、大きく伸び、いまや一般の家庭では欠かせない食品のひとつとなっています。特に一人住まいの方だと自炊すると材料が余って捨ててしまう、作り過ぎてしまうためレトルト食品は心強い味方になっています。
当サイトではグルメを中心に厳選したサイトを紹介しています。人気商品には売れるだけの理由が必ずあります。サイトを通じてそんな理由を紹介できればと思います。
【牛丼ニュース】 吉野家が創業111年を記念して大キャンペーンを開催しているのをご存知でしょうか。このキャンペーンでは、食事をした際にスクラッチカードを1枚もらえます。このカードには2ヶ所削るところがあって右側は次回以降に使える引換券となり、左側はA賞「111周年有田焼きの特製丼」(桐箱入り)、B賞「111周年有田焼特製湯呑み」が各11100名に当たる大キャンペーンなのです。Wカードの配布期間は平成20年3月29日まで。応募は3月31日まで。さすが吉野家と言える、いいキャンペーンですよね。値下げよりこっちの方が記念に残ります。アイディア勝負の吉野家を評価したいですね。(H22.03.5管理人)
【牛丼ニュース】 平成21年の年末から平成22年に掛けて第2次牛丼戦争が起こっているのをご存知だろうか。すき家が牛丼の並盛りを業界最安値の280円に引き下げたのが発端となり、松屋、吉野家がこれに追従して第2次牛丼戦争に突入した。長引く不況の煽りを受けて内食傾向が広がり、外食産業は過去最大のピンチを受けているが300円を切った値段で食べられるとあって大いに注目を集めている。特に先行したすき家は集客数を大きく伸ばし、前年月比で+15.9%とスタートダッシュを決めた。松屋も+6.8%と伸びたのに対し、値下げに参入が遅れた(1月11日から300円と80円値下げ)吉野家だけが大きく出遅れ-22.2%と大きな打撃を受けている。しかし+16%近くお客を増やしたすき家は売り上げはわずか+1.6%しか増えていない。これは消耗戦を意味しているのは明白ではないだろうか。第2次牛丼戦争がどうなるか今後も大いに注目したい。【H22.01.12牛丼管理人】